【2025年版】BIG4監査法人の実態を徹底比較!年収・激務度・キャリアパス・転職事情まとめ
2025/11/18

【2025年版】BIG4監査法人の実態を徹底比較!年収・激務度・キャリアパス・転職事情まとめ

公認会計士の就職・転職を考える上で、世界的な会計事務所ネットワークに属するBIG4監査法人(PwC、EY新日本、有限責任あずさ、有限責任監査法人トーマツ)は避けて通れない選択肢です。

 

しかし、「どこも年収は同じくらいで、結局激務なのか?」「出世のスピードや社風、その後の転職に有利なのはどこか?」といった疑問を抱えている方も多いでしょう。

 

この記事では、最新の口コミデータと採用実績を基に、BIG4監査法人の年収水準や残業実態、離職率の傾向など、公認会計士試験合格者が知るべきキャリアパスを徹底的に比較分析します。

 

BIG4への転職・就職を成功させるための具体的な戦略策定に、ぜひお役立てください。

 

 

※本記事は2025年11月に掲載されました。
※記事中の情報は掲載時点でのWeb情報の公開情報を元に弊社が編集・掲載したものであり、企業の公式見解ではありません。
※組織の詳細や制度等は大きく変更になる可能性があります。ご転職を検討の際は、公式HP等で最新の情報をご確認ください。

 

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BIG4監査法人とは?【4大監査法人の概要】

BIG4監査法人とは、世界の4大会計事務所ネットワーク(デロイト、PwC、EY、KPMG)の日本における主要なメンバーファームの総称です。

 

この4社が、日本の上場企業の監査をほぼ独占的に担っています。

BIG4(PwC・EY・あずさ・トーマツ)の特徴

BIG4は、それぞれ異なるバックグラウンドを持ち、社風や強みが明確に分かれています。

 

法人名 提携先 人員数 特徴・カルチャー
PwC Japan

有限責任監査法人

PwC 3,660名

(2025年6月末時点)

「探求・尊重・躍進」の行動指針を基に、世界水準の監査とM&Aなどのアドバイザリーを提供 (*1)
有限責任

あずさ監査法人

KPMG 7,362名

(2025年6月末時点)

各産業・業種に特化した専門部隊が、KPMGのグローバルネットワークを駆使して支援 (*2)
EY新日本

有限責任監査法人

EY 6,517 名

(2025年6月末時点)

「成功の定義はあなた自身」という理念のもと、柔軟な働き方、多様な人材、グローバルなキャリア形成を支援 (*3)
有限責任監査法人トーマツ Deloitte 約6,400名

(2025年2月末時点)

誠実性・品質・客観性を重視し、全メンバーが共有する行動規範(Code of Conduct)に基づき、高品質なサービスを提供 (*4)

日本の監査法人業界におけるBIG4のシェア・ポジション

日本の監査法人業界は、売上高、クライアント数においてBIG4による寡占状態が続いています。

 

特に、BIG4に在籍して得られる監査経験は、その後の転職市場における「市場価値」の裏付けとなります。

 

また、それぞれの監査の提供サービスを比較すると、下表のとおりです。

 

法人名 提供サービス
PwC Japan有限責任監査法人 監査・ブローダーアシュアランスサービス

ディールアドバイザリー

フォレンジック

税務・法務関連サービス

M&A関連サービス

サステナビリティ経営支援サービス

リスク&ガバナンスサービス

日本企業の海外事業支援

海外企業の日本展開支援

地政学リスクマネジメント対応支援 (*1)

有限責任あずさ監査法人 監査・保証業務

税務アドバイス

経営に関するアドバイザリー

海外進出支援窓口

サイバーセキュリティ対策

AIを活用したビジネス変革支援

M&A/PMI

業種・マーケット別アドバイザリー

ファイナンス&テクノロジー

(金融機関向け税務サービス)

ターンアラウンド&リストラクチャリング

(事業再生・事業変革)

ITリスクマネジメント

移転価格サービス (*2)

EY新日本有限責任監査法人 監査および保証業務

各種財務関連アドバイザリーサービス

税務アドバイザリー

コンサルティング

経営戦略アドバイザリー

買収・合併(統合)・セパレーション

経営パフォーマンスの再構築

コーポレート・ファイナンス関連業務 (*3)

有限責任監査法人トーマツ 監査・保証業務

ビジネスプロセスソリューション

サイバーセキュリティ

エンジニアリングサービス

(AI・データ活用) (*4)

 

(*1)参照元:PwC Japanグループ(2025年11月時点)
(*2)参照元:KPMGジャパン(2025年11月時点)
(*3)参照元:EY Japan(2025年11月時点)
(*4)参照元:デロイト トーマツ グループ(2025年11月時点)

BIG4監査法人の年収・給与水準を徹底比較

BIG4監査法人の年収水準は、他業界の大企業と比較しても非常に高い位置にあります。

 

特に若手社員は、公認会計士試験合格後の高い待遇が保証されます。

監査法人全体の平均年収とBIG4の位置づけ

 

法人名 平均年収(口コミ) 回答者の

平均年齢

PwC Japan有限責任監査法人 773万円 32歳
有限責任あずさ監査法人 790万円 32歳
EY新日本有限責任監査法人 803万円 32歳
有限責任監査法人トーマツ 787万円 32歳

 

BIG4は総じて高い年収ですが、若手社員が多く集まる平均年齢32歳という段階ですでに平均800万円前後に達している点は特筆すべきでしょう。

年次・役職別(スタッフ/シニア/マネージャー/パートナー)の年収目安

BIG4の給与は職階(役職)と残業代で決定されます。昇格のタイミングが、年収が飛躍する最大の節目です。

 

役職 昇格目安 推定年収総額 傾向
スタッフ 1年目〜3年目 550万〜700万円 日本の平均年収を既に上回る
シニアスタッフ 4年目〜7年目 750万〜950万円 残業代が加算され、年収が大きく伸びる
マネージャー 8年目〜 950万〜1,250万円 管理職となり残業代がなくなる。賞与の比重が増す
パートナー 15年目〜 2,000万円以上 法人の業績連動により年収が大きく変動

 

※OpenWorkの口コミデータをもとに推定

各法人(PwC/EY/あずさ/トーマツ)の給与レンジ比較表

BIG4の給与は、職階や残業代の考え方によって差が出ます。

 

特にマネージャーへの昇格が見えてくる30代以降の年収レンジを比較すると、以下のようになります。

 

法人名 30歳 40歳 50歳
PwC Japan

有限責任監査法人(*1)

515〜957万円 700〜1,302万円 791〜1,472万円
有限責任

あずさ監査法人(*2)

540〜1,026万円 668〜1,269万円 787〜1,495万円
EY新日本

有限責任監査法人(*3)

538〜1,027万円 646〜1,232万円 798〜1,524万円
有限責任監査法人

トーマツ(*4)

512〜1,050万円 618〜1,267万円 650〜1,333万円

 

上表から、BIG4はいずれも30歳で年収が約500万円台からスタートし、昇格すれば1,000万円超えが射程圏内であることがわかります。

 

特に、トーマツは30歳時点での最大年収(1,050万円)がわずかに最も高く、EY新日本は50歳時点の最大年収(1,524万円)が最も高いポテンシャルを示しています。

 

ただし、PwCは最低ライン(515万円)が低いものの、40歳時点の最低年収(700万円)はBIG4の中で最も高く、安定した昇給カーブを持つことがうかがえます。

ボーナスや残業代の支給実態

BIG4全体の傾向として、残業代は基本的に1分単位で支給されますが、マネージャー以上の管理職になると年俸制となり、残業代が出なくなります。

 

特に年収が飛躍するシニアスタッフ相当の30歳時点のモデルケースで、年収の構成要素を比較すると、各法人の給与体系の違いが明確になります。

 

<PwC Japan有限責任監査法人>

年収:702万円

基本給(月):38万円

残業代(月):8万円

賞与(年):98万円

その他(年)56万円

 

 

<有限責任あずさ監査法人>

年収:745万円

基本給(月):38万円

残業代(月):9万円

賞与(年):156万円

その他(年)7万円

 

 

<EY新日本有限責任監査法人>

年収:743万円

基本給(月):38万円

残業代(月):11万円

賞与(年):141万円

その他(年)15万円

 

 

<有限責任監査法人トーマツ>

年収:733万円

基本給(月):38万円

残業代(月):9万円

賞与(年):147万円

その他(年)15万円

 

 

このモデルケースから、以下の特徴が見られます。

 

基本給の均一性

全ての法人で基本給(月38万円)は横並びですが、年収総額は有限責任あずさ監査法人が745万円でトップとなっています。

 

賞与の比重

有限責任あずさ監査法人は賞与(156万円)が最も高く、年収に占めるボーナスの比重が最も大きい傾向にあります。これは、賞与が個人の評価や法人の業績に連動しやすいことを示唆しています。

 

PwC Japanの特徴

PwC Japanは賞与が最も低い(98万円)代わりに、「その他」手当の比率がBIG4で最も高い(56万円)のが特徴で、月額の固定給や手当が手厚い構造です。

 

EY新日本の特徴

EY新日本は、残業代の月額が最も高い(11万円)傾向があり、繁忙期の残業時間が他の法人より若干長くなる可能性があります。

 

 

(*1)参照元:PwC Japan有限責任監査法人の「年収・給与制度」 OpenWork(2025年11月時点)
(*2)参照元:有限責任あずさ監査法人の「年収・給与制度」 OpenWork(2025年11月時点)
(*3)参照元:EY新日本有限責任監査法人の「年収・給与制度」 OpenWork(2025年11月時点)
(*4)参照元:有限責任監査法人トーマツの「年収・給与制度」 OpenWork(2025年11月時点)

BIG4監査法人の激務・残業・働き方のリアル

監査法人の残業時間は、クライアントの決算期(特に3月期末)に集中します。下表は口コミサイトをもとに算出した、BIG4の残業時間の目安です。

 

法人名 平均残業時間(月間) 繁忙期の残業目安

(口コミより推定)

PwC Japan有限責任監査法人 34.5時間 80時間超
有限責任あずさ監査法人 32.6時間 80時間程度
EY新日本有限責任監査法人 38.6時間 60〜80時間
有限責任監査法人トーマツ 40.4時間 60〜80時間

 

平均残業時間は横並びですが、これは閑散期(5月〜8月)の定時退社が多いことで平均が下がっているためです。

実際、繁忙期の残業時間は激務と感じられるレベルに達し、特にシニアやマネージャーは、ワークライフバランスを保つのが難しい時期となります。

 

繁忙期には、現場を担うシニアスタッフやマネージャーの残業時間は月60〜80時間程度、一部では80時間超の激務となるケースもあります。

 

一方で、法令遵守意識の向上により残業代は原則1分単位で支給される環境にあり、サービス残業は減少傾向です。

 

また、全法人でテレワークが定着し、女性の育休・時短勤務制度も充実しているため、柔軟な働き方は可能です。

 

この高負荷な環境は、短期間で高度な専門知識と実務経験を習得できる「成長の場」でもあります。

この濃密な経験こそが、公認会計士としての市場価値を最大化し、将来的な転職の大きな武器となります。

 

 

参照元:OpenWork「社員による会社評価」就職・転職クチコミ(2025年11月時点)

BIG4監査法人の評判・口コミまとめ

BIG4監査法人の社員による口コミは、「高い待遇」と「激務」の二極化が顕著です

給与水準には高い満足度がある一方、評価制度の公平性やワークライフバランスの確保には不満が残るという傾向が見られます。

 

評価軸 傾向 実態を示す口コミ
給与満足度 高い 「30代前半で年収1,000万円は十分可能」

「基本給が高く業績に左右されにくい」

やりがい 成長実感が

強い

「研修制度や学習機会が充実している」

「仕事を通じて公認会計士として成長できる」

ワークライフ

バランス

繁忙期との差が

激しい

「繁忙期はワークライフバランスが取りづらい」

「閑散期は残業がほとんどない」

評価制度 不満が残る 「評価基準が不明瞭」

「どの上司の元につくかが重要になる」

 

BIG4は「激務で残業が多い」という側面はありますが、若いうちに高度なスキルと、その後の転職に役立つネームバリューを得られる「成長環境」として評価されています。

 

 

参照元:OpenWork「社員による会社評価」就職・転職クチコミ(2025年11月時点)

BIG4監査法人のキャリアパスと将来性

BIG4監査法人で積んだ経験は、公認会計士としての市場価値を最大化し、将来のキャリアを大きく広げる確かな基盤となります。

監査法人内での出世ルート

監査法人内における標準的な出世ルートは、約3〜4年で昇格する以下のサイクルです。

 

  • アソシエイト(スタッフ):公認会計士試験合格後に入社、基礎研修

 

  • シニアアソシエイト(シニアスタッフ):現場責任者、チームの監督・指導

 

  • マネージャー:管理職(非公認会計士も昇格可能)、プロジェクト管理

 

  • シニアマネージャー:大規模プロジェクトの統括、法人経営への関与

 

  • パートナー:法人の経営者、売上と利益に責任を持つ

 

スタッフ(アソシエイト)から始まり、約3〜4年でシニアスタッフに昇格し現場責任者を目指すのが標準的な経路です。

その後、マネージャー(管理職)に昇格することで年収が大きく飛躍し、プロジェクト管理や部下育成の責任を担います。

 

さらにシニアマネージャーを経て、法人の経営を担うパートナーを目指します。

パートナーへの昇格は非常に狭き門ですが、実現すれば2,000万円以上の高額な報酬と高い裁量を得られます。

監査法人から転職できる職種

BIG4の公認会計士資格と実務経験は、市場で極めて高い評価を受けます。主な転職先候補は以下のとおりです。

 

  • 事業会社:上場企業の財務、経理、内部監査部門(CFO候補など)

 

  • コンサルティング:BIG4傘下のコンサルティングファームや戦略ファーム

 

  • FAS/IBD:M&Aアドバイザリー、投資銀行部門(投資銀行・証券会社)

 

  • スタートアップ:CFO/経営管理部門の責任者

 

上場企業のCFO候補や高待遇なコンサルティングファーム、M&Aアドバイザリー、ベンチャー企業の経営管理部門など、監査法人から転職できる職種は多岐にわたります。

特にM&Aアドバイザリー領域は、監査で培った財務分析力とディール経験が重宝され、高い年収レンジを狙えます。

女性のキャリア支援・育休復帰のしやすさ

BIG4は、女性のキャリア継続と管理職比率の向上に積極的に取り組んでいます。

産休・育休の取得率はほぼ100%であり、復帰後の時短勤務制度やテレワーク環境が充実しているため、子育てとキャリアの両立がしやすい環境です。

 

また、D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)の推進により、実力ある女性が昇進しやすい風土が整いつつあります。

EYの口コミでも「女性でもやりがいを持って働き続けやすい」「育休への理解が浸透している」といった声も多く見られます。

 

 

(*1)参照元:【2025年最新】M&A業界の平均年収は1,000万円超え?職種別・年代別・企業別で徹底比較 | 大手企業に強いハイクラス転職エージェント【シンシアード】

(*2)参照元:EY税理士法人の「女性の働きやすさ」OpenWork(2025年11月時点)

BIG4監査法人への転職・採用情報

BIG4監査法人は常に人材を求めていますが、

特に中途採用においては即戦力となる公認会計士・会計士試験合格者が優遇されます。

採用傾向

BIG4は、監査品質の維持とアドバイザリー部門の強化のため、公認会計士試験合格者やシニアスタッフ層を積極的に採用しています。

特に中途採用は通年実施されており、実務経験を持つシニアスタッフ(SS)層(経験3年〜7年程度)の需要が最も高い傾向です。

試験合格者についても、売り手市場が継続しており、高確率でBIG4への就職が可能です。

面接・選考の流れ

選考は、書類選考(職務経歴書)と複数回の面接で構成されます。

 

<職務経歴書>

監査・会計に関する具体的な経験と成果(例:上場準備、M&A対応、IFRS導入など)を定量的に記載します。

 

<面接ポイント>

公認会計士としての専門性だけでなく、激務に対応できるストレス耐性、コミュニケーション能力、チームをまとめるリーダーシップが問われます。

 

参照元:【2025年最新】M&A転職は今がチャンス!未経験でも年収1,000万円を目指せるキャリア戦略を徹底解説 | 大手企業に強いハイクラス転職エージェント【シンシアード】

転職エージェントを活用した応募方法

BIG4監査法人の高待遇求人の多くは、「非公開求人」として転職エージェント経由でのみ募集されます。

 

特に、シニアマネージャーやアドバイザリー部門などのハイキャリアポジションを狙うなら、sincereed(シンシアード)のような専門エージェントの活用は必須です。大手人気企業への転職支援に特化している同社では、以下の強みによってBIG4監査法人の難関ポジションへの転職をサポートします。

 

  • 採用企業との深いコネクションと非公開情報の保有
  • 各領域に精通した専門コンサルタント
  • 大手事業会社への高い専門性

 

非公開求人の紹介を受けて高待遇なキャリアを勝ち取るためにも、ぜひ転職エージェントへのご相談をおすすめします。

まとめ|BIG4監査法人の実態を理解してキャリア戦略を立てよう

BIG4監査法人は、高年収(30歳で700万円超)と高い激務度が両立する環境です。

しかし、その高負荷な環境で短期間に得られる公認会計士としてのスキルと経験は、その後のキャリアを大きく飛躍させる最大の強みとなります。

 

転職や出世の鍵は、シニアスタッフへの昇格を通じて、M&Aやアドバイザリーといった高度な領域での経験を戦略的に積むことです。

また、各法人の社風や得意分野を比較し、自身の志向に合った法人を選ぶことが、転職成功への第一歩となるでしょう。

 

最終的に、BIG4への転職を成功させ、最高水準の待遇を引き出すには、非公開求人を扱う転職エージェントの効果的な活用が不可欠です。

経験豊富なカウンセラーと手厚いサポートが魅力の大手ハイクラス転職エージェントであるsincereedにぜひ登録し、キャリアアップを目指すのも良いかもしれません。

お気軽に、以下から登録をしてみてください。

 

 

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