掲載日 ・ 2026/03/10
株式会社グロービス
株式会社グロービス:《東京》法人研修オペレーションマネジメント 日英両言語対応(PMO)(エキスパート職)
非公開
東京都
会社名
株式会社グロービス
会社概要
「経営に関するヒト・カネ・チエの生態系を創り、社会の創造と変革を行う。」というビジョンのもと、経営大学院の運営や法人事業による人材育成・組織開発の推進、ベンチャー企業への投資など幅広い事業を行うグロービス。近年は「テクノベート時代の世界No.1 MBAへ」を目標に掲げ、EdTechを活用したプロダクト開発などにも力を入れています。
【事業内容】グロービス経営大学院・企業内研修・スクール型研修・能力測定テスト GMAP・GLOBIS 学び放題・出版・発信・ベンチャーキャピタル・一般社団法人G1
・一般社団法人KIBOW・茨城ロボッツ
グロービスは創業当時から、個人の成長を支援する「経営大学院・ビジネススクール」事業と、組織の成長を支援する「法人(研修等のソリューション)」事業で、実践的な経営教育を提供しています。
■株式市場から見るグロービス法人部門■
・日経225銘柄のうち約80%の企業への支援実績あり
・DX銘柄のうち、グロービスのデジタルサービスの導入率約75%
ポジション
《東京》法人研修オペレーションマネジメント 日英両言語対応(PMO)(エキスパート職)
仕事内容
業務内容
関わるサービス
研修運営や業務改善をリードするプロジェクト・マネジメント・オフィス(PMO)でのお仕事です。
PMOはクライアントの経営課題に対して「人・組織」の面から解決に向けた最適なソリューションを提案する法人部門において、研修・プロジェクト運営だけでなく、オペレーションの標準化、プロジェクト間の調整、人材育成などを担い、組織内外における各プロジェクトが円滑に進められるよう導いていくことを目的としているチームです。
業務詳細
本ポジションは運営面の責任者として、受注契約から研修終了までの全工程を管理し、顧客側の担当者と連携、進捗管理を行っていただいています。対外コミュニケーションの基本はメールとなりますが、Zoom等のオンライン会議上で進捗確認をすることもあります。
①研修運営の設計・進捗管理 【(例) 日本語研修5割/グローバル研修5割】
※経験・ご希望によって、割合は調整可能です
コンサルタントが受注したテーラーメイド型研修を滞りなく実施するため、ゴールの設定、タスクの洗い出し、スケジュール・役割分担の設計、進捗管理といった、一連の研修運営をお任せします。
②ステークホルダーとのコミュニケーション 【日・英】
・顧客、受講者、講師などの各ステークホルダーに対する正確かつ迅速なコミュニケーションの実現
・研修内容に対する問合せ対応
・一連のプロセスを通じた関係者との関係構築
③業務改善・標準化
オペレーションプロセスの改善の他、効率化、標準化の企画・実行をお任せします。
④人材育成
新入社員への業務指導やチーム内メンバーの育成サポートをお任せします。
その他、研修設営、部門内外のイベントサポートがあります。
③④は個人の特性や能力に応じて入社直後からチャレンジすることも可能です。
部門紹介
【グロービス法人部門のミッションと目指す姿】
グロービスの法人部門は「人材育成・組織開発を通じて、企業の創造と変革を促進する」ことをミッションとし、すべてのクライアントから「経営・組織課題の解決に向けて第一に相談できるパートナー」として信頼されることを目指しています。
【グロービス法人部門の強み】
年間約3,400社のクライアントの人材・組織に関する課題解決に携わってきた実績があります。継続的にご利用いただくクライアントが多く、10年以上お付き合いのあるクライアントも珍しくありません。
株式市場から見るグロービス法人部門
日経225銘柄のうち88%以上の企業への支援実績あり
DX銘柄のうち、グロービスのデジタルサービスの導入率94%
【提供領域】 ※一例
理念策定・浸透施策
人材要件設計・育成体系構築
新規事業・イノベーション創出支援
役員議論のファシリテーション支援(経営の代弁機能)
DX・イノベーション推進人材育成
戦略人事・HRBP育成
グローバル人材育成
ビジネススキル強化研修 等
将来のキャリアイメージ
個々の強みややりたいことに応じてキャリアを考えていただきたいので、下記はあくまで一例です。
■2~3年目
新人のマンツーマンサポーターとして後輩の育成に関与できるようになる、チーム内の役割においてリーダーシップを発揮する
■3~4年目
プロジェクトの企画・推進を主導できるようになる、チーム内に留まらずより影響範囲の広い役割においてリーダーシップを発揮する
■4~5年目以降
これまでの経験、知識を活かしつつ、新しい領域の仕事にもチャレンジする
日常の業務をただこなすだけでなく、ご自身のやりたいことや在りたい姿をイメージしながらチャレンジやスキルアップをしていただくことで、キャリアの選択肢も増えていくことと思います。
1日のスケジュール(例)
決まったスケジュールはありません。下記は一例となります。
■定時バージョン (9:30~18:00)
09:30-10:30 slackやメール等の確認、問い合わせ対応など
10:30-12:00 グローバルメンバーとのミーティング、メール作成など
12:00-13:00 ランチ
13:00-14:00 研修で使用する資料・備品確認と発送など
14:00-16:00 グローバル案件標準化PJ打合せなど
16:00-18:00 事務作業・企画書作成など
■フレックス&リモートバージョン(8:30~16:00)
07:30〜08:00 保育園へ子供を送り、自宅へ帰宅
08:00〜08:30 掃除や夕飯づくり
08:30〜10:00 業務開始:研修に向けた各種準備
10:00〜12:00 グローバルメンバーとのミーティング、メール対応、資料作成
12:00〜13:00 ランチ
13:00〜14:00 グローバル案件標準化PJ打合せなど
15:00〜15:30 顧客へオペレーション説明のMtg
15:30〜16:00 メール対応、業務終了
16:00~17:30 フリーの時間
17:30 保育園へお迎え、帰宅
※フレックスを利用した分の足りない時間は1か月の中で調整して働けます。
求める経験・スキル
学歴
短大・大学・大学院卒
職掌:エキスパート職とは
ビジネス系の業務に対して専門性を高めていくキャリアです。
詳細はこちら:https://recruiting.globis.co.jp/environment/growthsupport/#duties
部門紹介
【グロービス法人部門のミッションと目指す姿】
グロービスの法人部門は「人材育成・組織開発を通じて、企業の創造と変革を促進する」ことをミッションとし、すべてのクライアントから「経営・組織課題の解決に向けて第一に相談できるパートナー」として信頼されることを目指しています。
【グロービス法人部門の強み】
年間約3,400社のクライアントの人材・組織に関する課題解決に携わってきた実績があります。継続的にご利用いただくクライアントが多く、10年以上お付き合いのあるクライアントも珍しくありません。
株式市場から見るグロービス法人部門
日経225銘柄のうち88%以上の企業への支援実績あり
DX銘柄のうち、グロービスのデジタルサービスの導入率94%
【提供領域】 ※一例
理念策定・浸透施策
人材要件設計・育成体系構築
新規事業・イノベーション創出支援
役員議論のファシリテーション支援(経営の代弁機能)
DX・イノベーション推進人材育成
戦略人事・HRBP育成
グローバル人材育成
ビジネススキル強化研修 等