掲載日 ・ 2026/07/08

株式会社みずほフィナンシャルグループ

株式会社みずほフィナンシャルグループ:M&Aアドバイザリー業務(東京)

非公開
東京都

みずほフィナンシャルグループ

銀行・信託銀行

M&A

会社名

株式会社みずほフィナンシャルグループ

会社概要

1873年に渋沢栄一が 〈みずほ〉 の前身となる日本初の銀行「第一国立銀行」を設立してから、2023年で150周年。この間、 〈みずほ〉 は産業や社会の将来を見据え、世界最大規模の金融グループ設立や非金融を含めたOne MIZUHO体制など、個や組織を越えた新たな枠組みで世の中に価値を生み出してきました。
2024年4月より、新たなキャリア採用の取り組みとして、みずほフィナンシャルグループ・みずほ銀行・みずほ信託銀行・みずほ証券・みずほリサーチ&テクノロジーズ5社共通の人事の枠組みに移行。枠のない環境で“自分らしさ”を実現するため、これまで以上に会社の垣根をなくし、〈みずほ〉 のオンリーワンのフィールドで、“自分らしい”成長が可能となります。

みずほFG 採用広報note:
https://note.com/mizuho_rbc_hr

ポジション

M&Aアドバイザリー業務(東京)

仕事内容

仕事内容

◇所属部署
・グローバル投資銀行部門 投資銀行本部 アドバイザリー第一部〜第五部

◇職務内容
・M&Aアドバイザリー(国内M&A、クロスボーダーM&Aの案件組成・執行)

◇募集職階
(1)ジュニアバンカー(Analyst / Associate)
(2)シニアバンカー(Vice President / Director)

【業務内容】
本求人にて配属される部室店における業務
(変更の範囲)会社の定める業務

求める経験・スキル

応募資格

◇求められる経験や知識・能力

(1)M&A Analyst / Associate
■経験:投資銀行、会計事務所、M&Aブティック、銀行その他金融機関、法律事務所、事業会社等で、M&Aのフィナンシャル・アドバイザリー業務の経験が2年以上あること

■知識・能力:M&Aジュニアバンカーとしての基礎的なスキルセット(Compsモデル、DCF Valuationモデルが作れること、会社法、税務・会計の基礎的な知識があること
Factset、Capital IQ、SPEEDA等情報ベンダーの利用経験があること

■語学:英語はTOEIC 800点以上が望ましい(英語の電話会議でメモが取れるレベル)。日本語は母国語またはNative レベルの必要あり

(2)M&A Vice President / Director

■経験・知識・能力:投資銀行、会計事務所、M&Aブティック、銀行その他金融機関、法律事務所、事業会社等で、M&Aにフィナンシャル・アドバイザリー(FA)業務が5-7年以上あること。M&A案件において、プロジェクト・マネジャーもしくは上席者(MD、ED、D等)の監督下で、実質的なプロジェクトのマネージ経験を有すること。特定の産業・業種等の知見の有無は問わないが、得意の業界があればなお可

■語学:英語はTOEIC 800点以上(海外勤務経験、留学経験者優遇)。日本語は母国語またはNative Levelの必要あり

労働条件

雇用形態

正社員

年収

非公開

勤務地

東京都

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