JR東日本の中途採用・転職難易度、採用倍率は?
2025/03/23

JR東日本の中途採用・転職難易度、採用倍率は?

JR東日本は、首都圏をはじめとする東日本エリアの鉄道輸送を担う、日本最大級の鉄道会社です。鉄道事業を基盤とし、駅ビルやショッピングセンターなどの生活サービス事業、ホテルやリゾートなどの事業も展開しています。

そんなJR東日本は転職市場でも非常に人気が高く、「憧れの企業」として多くの求職者が応募するため転職難易度は高めです。特に、募集枠が少ないうえに、即戦力として活躍できる専門スキルを求められるため、しっかりとした対策が必要になります。

※記事の内容には弊社の見解を含みます。

 

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そもそもなぜJR東日本の中途採用倍率はなぜ高いのか?

倍率が高い理由としては、

(1)応募数が多い

(2)高い「専門性」が求められる

(3)面接の通過率が低い

の3点が挙げられます。

(1)応募数が多い

JR東日本は、国内最大級の鉄道会社であり、その圧倒的な知名度とブランド力は、多くの求職者にとって魅力的に映ります。「安定した企業で働きたい」「社会貢献性の高い仕事に携わりたい」と考える転職希望者にとって、JR東日本は魅力的な選択肢の一つです。

またJR東日本は、鉄道事業のみならず多角的な事業展開を行っており、中途入社の社員でもキャリアアップできる可能性が広がっています。そのため、多様なキャリアパスを求める求職者にとって、大きな魅力となっています。

(2)高い「専門性」が求められる

JR東日本は、鉄道事業の安全性・正確性を追求するだけでなく、駅を中心とした新たな街づくりや、IT技術を活用したサービス開発など、様々な分野で高い専門性を求めています。そのため、中途採用においても、即戦力となる人材を求める傾向が強く、特定の分野における深い知識や経験が求められます。

例えば、鉄道技術の分野では、高度な技術力や知識を持つ人材が求められ、IT分野では、最新の技術動向に精通した人材が選ばれる傾向です。一方で、職種としての経験者はチャンスが多く、業界を変えて転職したい方にとっては、逆にその専門性を活かした転職が可能でしょう。

(3)面接の通過率が低い

上記2点の通り、JR東日本は人気企業であり、採用ポジションでの求めるスキルから、おのずと面接通過率も低くなっています。JR東日本で実現したいことはもちろん、挑戦を恐れずに新たな成長領域に取り組む姿勢や、積極的に新しい知識を吸収し自らの力で行動できる主体性についても書類選考、面接でも評価されるため、同社の具体的なニーズと自分の経験をマッチさせることが重要です。

面接では、論理的思考能力やコミュニケーション能力もポイントとなってきます。なぜJR東日本なのか、ポジションによっては同業他社の可能性もあるため、JR東日本でなければいけない理由を論理的に述べることがポイントとなっており、その通過率は低くなっています。

 

どのような対策が必要か?

JR東日本への転職では面接対策が重要なポイントとなります。書類においても実際に不採用になっているケースもあるため、ここでは書類、面接と合わせて、どのような対策が必要なのかご紹介していきます。

書類対策

JR東日本の中途採用の書類選考では、応募者の経験やスキルが、募集ポジションの要件と合致しているかが評価されます。そのため、自身の職務経歴や実績を具体的に記載し、JR東日本でどのように活躍できるかを明確に示すことが重要です。

特に、JR東日本の事業内容や企業理念を理解し、自身の経験やスキルがどのように貢献できるかをアピールしましょう。また、応募書類は、採用担当者に「会ってみたい」と思わせるような内容にすることが重要です。誤字脱字がないか、読みやすい文章になっているかなど基本的な点にも注意を払いつつ、転職エージェントに相談し、客観的な意見も交えてブラッシュアップしながら進めると良いでしょう。

面接対策

JR東日本の面接では、技術力や専門知識はもちろんのこと、「自社のサービスや技術にどれだけ理解があるか」「会社の理念に共感しているか」といったポイントも重視されます。書類選考の倍率が高いため、面接に進めた時点である程度のスキルは認められていますが、最終的に「即戦力になれるかどうか」「社風に合うか」が合否を分ける決め手になります。

 

企業研究を徹底し、企業理念を理解する

JR東日本は、「究極の安全」を追求し、地域社会に貢献することを企業理念として掲げています。そのため、面接では「なぜJR東日本で働きたいのか?」を深く聞かれることが多いです。

「鉄道が好きだから」「安定しているから」といった理由だけでなく、JR東日本の企業理念や事業内容に共感し、どのように貢献したいかを具体的に説明できるように準備しておきましょう。

これまでの経験がJR東日本でどう活かせるかを明確にする

JR東日本の中途採用では、即戦力となる人材が求められます。そのため、面接では「あなたのスキルがJR東日本でどう活かせるのか?」を具体的に説明できるように準備しておくことが重要です。

過去の職務経験や実績を振り返り、JR東日本の事業内容や募集ポジションの要件と照らし合わせながら、自身の強みや貢献できる点を整理しておきましょう。

 

JR東日本の行動指針を尊重すること

JR東日本は、「安全の追求」「地域密着」「グループの発展」「自主自立」「お客さま志向」という5つの行動指針を掲げています。面接では、これらの行動指針を理解し、共感しているかどうかも評価されるでしょう。JR東日本の企業文化や価値観を理解し、自身の価値観と照らし合わせながら、共感できる点を具体的に説明できるように準備しておくことが大切です。

 

さらに、面接の最後に必ず「何か質問がありますか?」と聞かれることが多いので、企業のビジョンや具体的なプロジェクトに関する質問をいくつか準備しておきましょう。これにより、企業に対する関心と理解度をアピールできます。

ただあまりにも応募ポジションとかけ離れた質問は逆効果になります。例えば経営メンバーではない方へ「今の企業の経営課題と、これからの戦略について伺いたいです」といってもちょっと違いますよね?いわゆるネットから取ってきた質問ではなく、自分自身が面接準備などで疑問に思ったことなど「自分目線」での質問を用意するようにしましょう。

参照:会社概要|企業サイト:JR東日本

 

求める人材像

JR東日本の中途採用では、即戦力となる技術力・専門知識を持つ人材 が求められるのはもちろんのこと、同社の価値観や事業戦略に合った人物であることも重視されます。

採用ページからですが求める人材像を引用します。

 

募集要項から紐解くJR東日本の求める人材像

JR東日本では、「総合職」と「ジョブ型」で経験者を募集しています。それぞれの募集要項を分析すると、「こんな人が求められる」という共通点が見えてきます。

 

総合職

(1)高い専門能力を持ちながらも、変革を恐れることなく、いかなる環境にも対応できる柔軟な思考力

(2)自ら課題を設定し、社内外のさまざまな関係者と調整を行いながら、プロジェクトをマネジメントし、目標を達成する能力

(3)新たな領域に自ら進んで挑戦し、JR東日本グループの無限の可能性を率先して追い求める熱い探究心

 

ジョブ型

(1)各領域において将来を見据えた事業推進や未知の課題解決を行うための高い専門能力。

(2)自らの専門能力を自律的・能動的に磨き高める向上心。

(3)前例に捉われることなく、JR東日本グループの成長を加速・拡大させるための創造力。

 

社長メッセージ

変化する時代の中で、2軸の経営で社会課題に挑戦

JR東日本グループは、1987年の発足以来約40年にわたり、鉄道インフラを起点としたサービスの提供を通じ、地域社会とともに成長と発展を続けてきました。一方、当社グループを取り巻くビジネス環境は、少子高齢化や技術革新の加速化、コロナ以降のライフスタイル、ビジネスモデルの変化など、日々刻々と激しく変化しています。

私たちJR東日本グループは、こうした世の中の大変容の時こそ、むしろ成長の絶好のチャンスと受け止め、今後も「究極の安全」を不変のテーマとしながら、交通インフラを支える社会的使命を果たし続けるとともに、未来に向けた大きな変革に挑んでいます。鉄道を中心とした「モビリティ」と「生活ソリューション」という2つの軸で、事業活動を通じて社会的課題の解決に取り組む高い志で、地域社会の持続的な発展に貢献する強い使命感により、お客さまや地域の皆さまに笑顔あふれる心豊かな生活価値をお届しています。

 

「変革2027」が描く、未来のデザイン

私たちはグループ経営ビジョン「変革2027」のもと、「成長・イノベーション戦略の再構築」「経営体質の抜本的強化」「ESG経営の実践」という3つを柱に変革に挑んでいます。

JR東日本グループが持つ豊富なアセットや高い技術をフルに活用するとともに、鉄道というリアルなネットワークとデジタルを結び付けた数々の取り組みは、社会課題を解決し、日本のみならず世界に向けて新たな活力を生み出す力を持っています。

新幹線をはじめとした高速ネットワークのさらなる革新、駅の空間価値をリデザインする「Beyond Stations構想」の推進、いよいよ2025年3月に開業する100年先の未来を見据えた実験場「TAKANAWA GATEWAY CITY」のまちづくり、地方が抱える課題を解決し駅を拠点に地域の将来を担う産業や人材の育成を目指した地方創生型ワークプレイス「JRE Local Hub」、脱炭素社会の実現をリードする水素ハイブリッド電車「HYBARI」、最先端技術やビッグデータを活用したスマートメンテナンスによるCBMの実現、Suicaのさらなる進化など、新しい未来をデザインする大きなプロジェクトが社会を変革しています。

このような、JR東日本グループとしての総合力を最大限に発揮したプロジェクトのさらなる推進に向け、駅や乗務員といったお客さまに近い場所で社員自身の発意やチャレンジによりスピーディーに価値創造・課題解決へ取り組んでいくためのイノベーティブな職場づくりや、社員がJR東日本グループの大きな事業フィールドの中でキャリアデザインを自ら描き、チャレンジできる制度の拡充など、社員一人ひとりの活躍フィールドは未来に向け大きく拡がっています。

 

変えてゆく、超えてゆく。

会社の発展は、社員一人ひとりの成長がベースとなるという考えのもと、「人物本位、実力本位の採用を行い、仕事を通じて自らの活躍フィールドを選択し、社員が成長を実感できるようにする」というのが、当社の人材に対する基本姿勢です。

私はお客さまや地域の皆さまの日々の生活と日本の経済活動を支える企業の社長として、「社会や地域の課題に向き合い、先んじて解決していく」という視点で未来をデザインし、切り拓いていくことがJR東日本グループの使命であると考えています。そのためには、より幅広い価値観を持った多様な人材が、それぞれの持てる力をそれぞれのフィールドで発揮することが重要であり、それによって変化する時代の中においても新しいチャンス、価値を生み出し続け、地域とともに当社グループがサステナブルに成長していけるものと確信しています。そして、一人ひとりが持つ「こうなりたい」「こんな未来を創りたい」という“夢”や“志”こそ、成長のエンジンと捉え、引き出し、育てていきたいと考えています。

どの企業も、現状に止まることが決して許されない厳しい経営環境の中にあって、私たちとともに、常に現状を革新し、JR東日本グループの新しい時代を共に切り拓いていく、チャレンジスピリットにあふれるたくさんの方に、JR東日本グループの門戸は開かれています。雲の向こうにある太陽輝く未来に向けて現状を変え、超えていきましょう。

 

JR東日本の選考フローは?

JR東日本の中途採用の選考フローは、「総合職・ジョブ型」と「エリア職」で若干変わります。

総合職・ジョブ型の選考フロー

  1. マイページ登録
  2. エントリーシート登録 or 適性検査A受検
  3. 書類選考
  4. 面接(概ね1カ月半程度の期間で複数回実施予定)
  5. 内定
  6. 処遇面接
  7. 入社

参照:総合職・ジョブ型|経験者採用|採用情報:JR東日本(2025年3月時点)

エリア職の選考フロー

  1. マイページ登録
  2. エントリーシート登録 or 適性検査A受検
  3. 書類選考
  4. Web面接・適性検査・健康診断
  5. 面接
  6. 内定〜入社

参照:エリア職|経験者採用|採用情報:JR東日本(2025年3月時点)

 

JR東日本の会社概要

社名 東日本旅客鉄道株式会社

East Japan Railway Company

所在地 東京都渋谷区代々木二丁目2番2号
設立 1987年4月1日
資本金 2,000億円
発行済株式総数 11億3,441万2,200株
上場証券取引所 東京証券取引所プライム市場
社員数 44,565人(単体)
主な諸元 線区数 69線区

営業キロ 7,418.7km(BRTを含む)

駅数 1,681駅(BRTを含む)

列車本数 11,847本(1日あたり)

車両数 12,375両

輸送人員 約1,557万人(1日あたり)

(列車本数は2024年3月ダイヤ改正時データによる)

事業内容 旅客鉄道事業

貨物鉄道事業

旅客自動車運送事業

索道業

旅行業

倉庫業

駐車場業

広告業

図書・雑誌の出版業

金融業

前払式支払手段の販売業及びゴルフクラブ会員権、テニスクラブ等のスポーツ施設利用権等の販売業

電気通信事業

情報処理及び情報提供サービス業

損害保険代理業その他の保険媒介代理業

自動車整備業及び石油、ガス等の燃料、自動車用品の販売業

旅行用品、飲食料品、酒類、医薬品、化粧品、日用品雑貨等の小売業

旅館業及び飲食店業

一般土木・建築の設計、工事監理及び工事業

設備工事業

電気供給事業

動産の賃貸業及びイベントに関するチケット販売、クリーニング、写真現像等の取次業

不動産の売買、賃貸、仲介、鑑定及び管理業

輸送用機械器具製造業

精密機械器具及び一般産業用機械器具製造業

看板・標識案内板等の製造・販売業

遊園地、体育施設、文化施設、学習塾等の教育施設、映画館等の経営

清涼飲料水、酒類の製造及び水産物の加工・販売業

骨材・石工品及びコンクリート杭・ブロック等の製造・販売業

上記の事業に附帯または関連する一切の事業、その他上記の目的を達成するために必要な事業

参照:会社概要|企業サイト:JR東日本(2024年4月1日現在)

企業理念

私たちは「究極の安全」を第一に行動し、グループ一体でお客さまの信頼に応えます。
技術と情報を中心にネットワークの力を高め、すべての人の心豊かな生活を実現します。

安全の追求
「究極の安全」を追求し、お客様に安心を届けます。

地域密着
ネットワークの力を活かし、地域社会の発展に貢献します。

グループの発展
社会的責任を果たし、グループ一体で持続的な成長をめざします。

自主自立
広い視野と挑戦の志を持ち、自ら考え、自ら行動します。

お客さま志向
質の高いサービスを提供し、お客さまのご期待に応えます。

参照:会社概要|企業サイト:JR東日本(2025年3月時点)

JR東日本の事業内容

JR東日本は、単なる鉄道会社ではなく、多岐にわたる事業を展開している企業です。

生活サービス事業

駅を中心に徹底したマーケティングによる事業展開やまちづくりに取り組み、利便性向上と収益の拡大を実現しています。

 

駅スペース活用事業

多様で質の高いサービスを提供し、お客さまに喜んでいただける駅づくりを進めています。

 

ショッピングセンター事業

集客力にすぐれた駅と駅周辺を最大限に活用。お客さまの暮らしにフィットしたサービスを提供しています。

 

オフィス事業

駅直結・近接の立地に加え、ハイグレードなオフィス空間を提供しています。

 

ホテル事業

「駅からすぐ」の好立地に、お客さまのニーズに合わせた便利で快適なホテルを展開しています。

 

広告・出版事業

駅や車内で、注目度の高いメディアを展開。お客さまにフレッシュな情報をお届けしています。

 

ITビジネス事業

リアルとデジタルを融合した新しいサービスを展開し、新しい価値を生み出します。

 

商事・物流事業

グループ全体に信頼性の高い商品をローコストでお届けするとともに、そこで得られたノウハウを最大限活かし、グループ内外を問わず、お客さまのニーズにお応えしています。

 

人材ビジネス事業

JR東日本グループの「信頼」のブランド力により、人材供給・育成機能のみならず、組織運営や人事戦略の総合的な問題解決をサポートする事業を展開しています。

 

参照:生活サービス事業:JR東日本(2025年3月時点)

住宅事業

JR東日本グループの住宅事業では、多様な暮らし方のニーズに応えるため、バリエーション豊かな住宅を展開しています。

 

賃貸住宅事業

「住んでみたい」と思われる沿線ブランドの確立に向け、賃貸住宅事業を展開しています。利便性と安全性・快適性に優れた賃貸住宅や、ストック活用等の社会的要請に応じた新たな価値を創出するリノベーション賃貸住宅を開発しています。

 

住宅分譲事業

当社沿線を中心に、「くらしづくり(まちづくり)」実現に向けたメニューとして、分譲マンション事業を展開しております。

 

参照:住宅事業:JR東日本(2025年3月時点)

スポーツ・レジャー事業

健康のために、レジャーとして、また観戦で、スポーツを楽しむ人が増えています。コンサートや演劇などを鑑賞する時間も多くなってきました。そんなライフスタイルに対応して、JR東日本グループ各社も、さまざまな分野で事業展開しています。

 

フィットネスクラブ「JEXER」、リラクゼーションスポット「Relaxe」

地域の健康サポートを実現するため、利用しやすい駅近の好立地に「JEXER」(ジェクサー)ブランドのフィットネス事業、「Relaxe」(リラクゼ)ブランドのリラクゼーション事業のほか、通所介護施設の運営などのヘルスケア事業を地域の皆さまの多様なニーズにあわせて展開しております。

 

「ジェフユナイテッド市原・千葉」を運営

古河電工との共同出資により、Jリーグチーム「ジェフユナイテッド市原・千葉」を運営しています。Jリーグへの参加やチームが行うサッカースクール、選手参加のイベント開催、地域イベントへの協力などにより、豊かなスポーツ文化の振興及び地域社会の皆さまの心身の健全な発達への寄与など、地域社会への貢献に努めています。

 

新幹線駅と直結したスキー場「GALA湯沢」

世界で唯一、新幹線の駅と直結したスキー場で、首都圏から気軽に訪れることが出来ます。レンタル用品も充実しており、手ぶらで行っても楽しめます。スキー・スノーボードの他、雪遊びメニューも充実。併設のスパ施設「SPAガーラの湯」とともにゴールデンウィークまで多くのお客さまでにぎわっています。

参照:スポーツ・レジャー事業:JR東日本(2025年3月時点)

 

 

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