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山岡 仁実
Yamaoka Hitomi早稲田大学卒業後、株式会社JTBに入社し、教育機関向け法人営業に従事。
その後、株式会社リクルートへ転職し、IT・コンサルティング業界を中心に若手からエグゼクティブ層までの採用戦略立案および求職者支援に従事。
その後、リメディ株式会社にてヘッドハンターとしてコンサルティングファーム、メガベンチャー、人材、M&A仲介等への転職支援を行い、sincereed株式会社に参画。
学生時代は16年間野球に打ち込み、早稲田実業で甲子園に出場。
自己紹介
「今の転職支援の在り方に、強い危機感を持っています」
多くの方が「年収」や「現職への不満」といった短期的な理由で転職を決断し、結果的にミスマッチとなってしまうケースを多く見てきました。
その背景には、求人票を大量に送るだけの事務的な支援や、形骸化した人材紹介の在り方があると感じています。
私は、転職を「人生の重要なターニングポイント」と捉え、お一人おひとりの想いや背景に深く向き合うことを大切にしています。
そもそも「今、転職すべきかどうか」という根本的な段階から誠実に向き合い、求職者様と企業様の双方が心から納得できる出会いを創出することが私の使命です。
■なぜコンサルタントになったのか前職で数多くの採用支援を行う中で、「求人をただ紹介するのではなく、その人が本当に輝ける環境を共に見つけたい」という想いが強くなり、コンサルタントを志しました。
私自身、16年間野球に打ち込み、勝負の舞台で数多くの経験を積んできました。そこで培った「目標に向かってやり抜く力」や「周囲を思いやる姿勢」「感謝の気持ち」は、今の仕事の根幹にあります。
何かに本気で取り組んできた経験は、その人の中に確かな自信と強さを残すと信じています。
■メッセージ転職活動は、自分の人生を改めて見つめ直す貴重な時間です。私は、皆様の過去の努力や背景まで丁寧に伺い、その想いや強みが最大限に発揮できる場所を一緒に見つけていきたいと考えています。
「この人となら納得のいく決断ができそうだ」と思っていただける存在でありたい。一度きりの人生の大きな選択だからこそ、最後まで本気で向き合います。
心から「転職してよかった」と感じてもらえる瞬間を、共に創り上げましょう。一期一会の接点を大切に、中長期的な関係構築ができれば幸いです。
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