企業分析:PwCコンサルティング
2022/10/24

企業分析:PwCコンサルティング

監修者

sincereed株式会社白石 巴実

株式会社リクルートキャリア(現リクルート)にてIT領域のキャリアアドバイザー、新人育成リーダー業務に従事。その後SaaSスタートアップ企業での採用責任者を経験。
コンサルティングファームへの転職支援に特に強みを持ち、大手総合系コンサルティングファームやシンクタンク系ファーム、さらには国内特化系のファームまで幅広い支援実績を持つ。

「コンサルBig4」のひとつで有名なPwCコンサルティング。あらゆる業界、テーマに対応したサービスラインを持ち、戦略から実行まで総合的にコンサルティングを手掛ける国内最大級のコンサルティングファーム。世界156か国、約30万人を擁するPwCのグローバルネットワークを活用したプロジェクトも多く、グループファームである監査、税務、M&A・財務アドバイザリーとの協業から日本企業の海外進出など様々なシーンでの対応が可能となっている。

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会社概要:PwCコンサルティング

名称

PwCコンサルティング合同会社

英文名称:PwC Consulting LLC

代表:

代表執行役CEO 大竹 伸明

設立

1983年1月31日

(2016年2月29日 組織変更によりPwCコンサルティング合同会社を設立)

所在地:

東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One タワー

愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ 38F

大阪府大阪市北区大深町4‐20 グランフロント大阪 タワー A 36F

福岡県福岡市博多区博多駅中央街8-1 JRJP博多ビル4F

従業員

約3250名(2021年6月30日現在)

グローバル:156か国 約30万人

組織・部門:PwCコンサルティング

クライアントが属する業界(インダストリー)に特化した部門と、クライアントに提供するテーマ(ソリューション)に特化した部門から構成されています。クライアントの業界を熟知したコンサルタントと、ソリューションに精通したコンサルタントがチームを作り、多面的なアプローチでクライアント企業の変革を支援しています。

プロジェクトにおいてはこれら部門間でのコラボレーションを強く推奨しており、1部門のみで対応することは少なく、業界・テーマそれぞれから部門をまたいだチームが組成される。

 

インダストリー

IPS:Industrial Product Services(自動車・製造・エネルギー)

CM:Consumer market(消費財・小売・流通)

HIA:Healthcare Industry Advisory(ヘルスケア・医薬ライフサイエンス)

TMT:Technology, Media&Entertainment, Telecom(情報通信/エンタテイメント&メディア)

FS:Financial Service(金融サービス)

PS:Public Services(官公庁・公的機関)

 

ソリューション

PMI:Post Merger Integration(X-Value & Transformationコンサルティング)

BTC-OT:BT Operations Transformation(オペレーションズ)

BTC-CT:BT Customer Transformation(カスタマートランスフォーメーション)

BTC-PT:BT People Transformation(組織人事・チェンジマネジメント)

BTC-FT:BT Finance Transformation(ファイナンス&アカウンティング)

BTC-TS:BT Transformation Strategy(トランスフォーメーションストラテジー)

BTC-BA:BT Business Applications(SAP、MS導入支援)

TDC-T&A:TC Data & Analytics(データアナリティクス)

TDC-DT:TC Digital Trust(サイバーセキュリティ&プライバシー)

TDC-TAS:TC Technology Advisory Services(テクノロジーアドバイザリーサービス)

TDC-LAb:TC Emerging Tech(エマージングテクノロジー)

BTC-RC:BT Risk Consulting(リスクコンサルティング)

strategy &(ストラテジーコンサルティング)

※Strategy& 約100年の歴史を持つ外資戦略コンサルティングファーム「ブーズアンドカンパニー」が2016年に合併。名称をStrategy&に改称。 PwCコンサルティングの一員ではあるが、採用においてはStrategy&単体で行っており、戦略ファームとしてのブランドも保持している。 別会社として「ブーズアンドカンパニー」は米国で活動中。資本関係等はありません。

事業概要:PwCコンサルティング

自動車・製造・エネルギー

四輪・二輪・部品メーカー・重工業・エンジニアリング・産業機械・建設・住設・素材・化学・電力・ガス・石油・金属と幅広い分野のコンサルティングサービスを提供しています。

 

消費財・小売・流通

小売、商社、食品・消費財メーカーなど、人々の暮らしに密着した領域でビジネスを展開する企業を対象に、幅広いコンサルティングサービスを提供しています。

 

ヘルスケア・医薬ライフサイエンス

ヘルスケア業界に関わるあらゆる業種、団体・企業をクライアントに持つHIA(Health Industries Advisory)は、多様な業種・団体をつなぎ、柔軟な発想で課題解決をリードし、グローバル展開を視野に入れながら日本の医療の発展を支えています。

 

情報通信/エンタテイメント&メディア

デジタルを活用した事業創出や、デジタルにより新たに生み出されるリスクへの対策、また、持続的な企業運営には不可欠となるビジネス手法による社会課題の解決など、あらゆる面からクライアントの成長に寄与するコンサルティングを提供しています。

 

金融サービス

金融機関の変革と非金融機関による革新的な金融サービス創出の両面から「金融の進化」を加速させ様々なコンサルティングを提供しています。

 

官公庁・公的機関

政治、経済、環境、そして技術的要因により複雑さが増す社会にどう対応するか、加えて次のパンデミックへの備えとして、感染症防止策と医療体制・社会福祉の整備、雇用の維持と事業の継続、強靭な経済構造の構築など、国民の命・生活を守り抜き、どのように経済再生にひもづけるかといった社会課題に取り組んでいます。官公庁・公的機関向けのコンサルティングのみならず、日本の社会課題を広く解決するために、人材派遣・人材紹介業、運輸・物流業など社会インフラとなる民間領域も含めてサービスを提供しています。

 

X-Value & Transformationコンサルティング

X-Value & Transformationチームは、主に戦略策定からM&Aの後の統合支援に至るM&Aプロセス全般を、PwC Japanグループおよびグローバルネットワークの専門家と連携しながら一貫して支援します。事業構想・戦略策定、M&A戦略策定を起点に、デューデリジェンス(DD)、IT/デジタル領域を含めたPMI段階までをハンズオンで支援し、クライアントの企業価値向上に貢献します。

 

オペレーションズ(サプライチェーン全体に関わる各業務)

企業のバリューチェーン全体にわたる各業務を統合し、どの領域から改革を始めても全体の調和・整合が取れるよう、1つの組織で支援します。事業運営を行う上で基盤となる幅広い業務に対し、整合性を持った形でコンサルティングを行います。

 

カスタマートランスフォーメーション

常に変化し続ける顧客や社会のニーズにクライアントが対応できるよう、クライアントの顧客接点とビジネスモデルの変革を支援しています。顧客の潜在的欲求や期待に応えるため、最先端の手法を組み合わせ、顧客中心のバリュープロポジションを強化する顧客戦略の策定から、新しい販売チャネルの構築、データを駆使したマーケティング、Salesforce(セールスフォース)導入などのデジタルトランスフォーメーション(DX)の実行支援まで、クライアントの持続的成長に貢献します。

 

組織人事・チェンジマネジメント

組織人事・チェンジマネジメントに関わる戦略・制度設計から最新のテクノロジー導入までを一貫して提供しています。「クライアントの人財価値を最大化して、企業・組織の成長と変革を支援する」をミッションとして掲げ、人事機能のみに限定せず、クライアントのあらゆる変革ニーズに対して組織と人に関わるソリューションを提供します。

 

ファイナンス&アカウンティング

CFOの信頼できるアドバイザーとして、企業の経営管理の高度化を支援します。PwCグローバルネットワークの経営管理・会計領域の知見・経験と最新のテクノロジーを駆使し、デジタル時代における「あるべき姿」の構想策定から業務プロセス改革、情報システムの再構築、財務経理機能、組織・人のビジネスパートナー化、それらの定着化まで、一貫して支援します。

 

トランスフォーメーションストラテジー

PwCグローバルネットワークを含む多様な人材との協業を通じ、クライアントの企業変革・デジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。戦略から実行に至る企業全体の変革の実現にトランスフォーメーションパートナーとして伴走し、社会的なインパクトを創出することを目指しています。

 

導入支援(SAP、MSなど)

戦略から実行まで(Strategy through Execution)の包括的なコンサルティング、そしてPwCグローバルネットワークの豊富な知識と経験を活用し、SAP、Microsoftなどのビジネスアプリケーションやクラウドプラットフォームといったテクノロジーの導入を通じて、クライアントのデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。

 

データアナリティクス

国内外に豊富な実績を有しており、先進のアナリティクス手法、データマネジメント、最新のAIを活用してクライアントの経営変革を支援します。単発のプロジェクトの成功にとどまらず、クライアント企業がAIやデータ利活用を独力で継続するための体制構築と企業文化醸成をサポートします。

 

サイバーセキュリティ&プライバシー

企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し、ビジネスを持続的に成長させていくために、デジタル時代において必要とされる信頼、すなわち「デジタルトラスト」の構築が求められています。サイバーセキュリティ、プライバシー、データの安全性、信頼性などさまざまな観点から、クライアントのデジタルトラスト構築を支援しています。

 

テクノロジーアドバイザリーサービス

CIOをはじめとするCxOが抱える経営アジェンダを解決するために、テクノロジーを活用した「新たなビジネスやサービスの創出」「デジタル化へのシフト」「ビジネス基盤の変革」をミッションとして、変革の取り組みを構想立案から実行まで支援しています。

 

エマージングテクノロジー

先端技術に関わる専門性を生かし、新たなビジネスモデルやソリューションの創出、実現に向けた仕組みづくりを支援しています。

 

リスクコンサルティング

リスクマネジメントの観点から、クライアントの社会的価値と経済的価値の両立に貢献することをミッションとしています。グループガバナンス、ERM(Enterprise Risk Management:全社的なリスクマネジメント)や個別の重要なリスクへの対応に加えて、データ・AIを活用したリスクの予兆管理までを含む一貫したソリューションの提供により、クライアントのリスクマネジメント高度化を支援します。

 

ストラテジーコンサルティング(Strategy&)

PwCグローバルネットワークの一部門であるStrategy&は、100年の歴史を持つ戦略コンサルティングを担うチームとして、常にクライアントの経営陣のために戦略策定を支援してきました。昨今では、デジタル化、グローバル化、気候変動、地政学的リスク、人口構成変化など、ビジネスにおけるゲームのルールが大きく変化しつつあり、経営陣はかつてない困難に直面しています。Strategy&は、クライアントの変革に向けた戦略策定、そのスムーズかつ確実な実行を支援します。

キャリアパス:PwCコンサルティング

PwCでは、職域ごとに求められる役割が明確に定義され、各タイトルの役割に応じた能力を最大限に発揮することが期待されます。当社にはマネジメント領域だけでなく、業務(戦略)のスペシャリストやテクニカルのスペシャリストなどのキャリアパスが用意されており、キャリアの方向性を社員自らが選択することができます。ファームが個人のキャリアを決めるのではなく、自らがキャリア形成を図るということが実践されています。

それぞれの職位と求められる役割をご紹介いたします。

 

アソシエイト

・担当する分野・作業を遂行する

・タイムリーにシニアマネージャーの指示・サポートを仰ぐ

・クライアント担当者と信頼関係を築く

 

シニアアソシエイト

・クライアント担当者と信頼関係を築く

・後輩の指導

・担当する分野・作業を遂行する

 

マネージャー・シニアマネージャー

・現場責任者として実作業をスケジュール通り、かつ求められる品質を保って行う

・スタッフの指導・継続受注

 

ディレクター

・プロジェクトのスコープ・進め方・方向性の決定

・クライアントキーマンと信頼関係を築く

・スタッフの指導・継続受注

 

パートナー

・複数プロジェクトの責任者

・新規クライアントの開拓

・経営・チームマネジメント

教育制度:PwCコンサルティング

「人」で成り立つプロフェッショナルファームとして、一人ひとりの可能性を最大限に引き出すため、研修やコーチング制度をベースとした「キャリア構築」に力を入れています。

 

トレーニングプログラム

PwCコンサルティング合同会社では、中途入社の方の基礎スキル向上のために、1カ月間の入社時研修プログラム「Core Consulting Skills Academy(①CCSA)」を用意しています。研修は毎月実施しており、コンサルタント経験者も苦手なテーマなど、希望する項目のみを選択した受講が可能です。

マインドセット、ロジカルシンキング、ファシリテーションなどのコアスキルを学ぶ研修に加え、PwCのカルチャーや方法論、デジタル活用を理解するための研修、チームで企業の課題解決を議論する実践的なケース研修など、PwCで活躍するために必要なマインド・スキル・リレーションを習得できる内容になっています。

Digital領域に不安がある方、最新スキル・知識を習得したい方には、デジタル領域スキル強化プログラムである「②Digital Upskilling」、キャリアを積んだ方には「③Manager Training」も用意されております。

また、プロフェッショナルとしての共通スキルアップのために、多様なE-Learningを導入するなど、いつでもスマートフォンでデジタルを学べる環境を整えています。

さらに、一人ひとりの学習ニーズに合わせて、柔軟に外部の学習コンテンツを組み合わせ、自分だけの“Learning Journey”を設計することも可能で、学習実績に応じて費用の補助を受けられる制度も充実しています。

 

コーチング制度

PwCコンサルティングでは、全社員にコーチが割り当てられます。コーチはキャリアアドバイザーの役割を担い、先輩社員が担当します。一人ひとりに応じたケアを実施し、短期的な育成だけではなく、将来のキャリアに目を向けて、対話を通じてキャリア実現をサポートします。さまざまな悩みや相談に応えるために、コーチ向けのサポートの仕組みも用意しています。コーチ経験が長い社員がコーチの悩みをサポートするCoach for Coachという取り組みや、コーチに向けた各種のトレーニングを提供しています。

また、個々のDevelopment Pointや育成プランをより少人数のチーム単位で議論し、キャリアプランや育成方針についてきめ細かく対応しています。

 

グローバルモビリティ

グローバルモビリティ制度は、単に言葉だけではなく、異なるカルチャーやマインドセットを経験によって身に着け、インターナショナルな環境で成長し、新たなキャリアパスに挑戦する機会を創出しています。

グローバルモビリティの機会にはプロジェクトベースでのアサインや2、3年の長期出向、3カ月から1年程度の短期交換アサインなどさまざまなケースがあります。

メンバーが日本から世界各国に赴任し、現地の日本法人や現地企業の幅広いクライアントをサポートします。PwCグローバルネットワークの現地法人メンバーと協力してプロジェクトを遂行し、不慣れな環境で直面する困難を乗り越えることで、新たなスキルや価値観を身につけたグローバルな人材として活躍することができます。そこで構築した現地スタッフとのネットワークもかけがえのない財産となり、グローバルニーズがさらに高まる中、プロフェッショナルにとって非常に重要な差別化要素となっています。

PwCコンサルティング合同会社では、全社員の10%がグローバルモビリティ経験者となることを目標としています。

 

働き方:PwCコンサルティング

PwCコンサルティングでは多様な人材から選ばれるファームとなることを目指し、さまざまな制度を設けています。様々な福利厚生や人事制度を紹介していきます。

 

柔軟な働き方

さまざまなライフスタイルやライフステージに併せて、以下の複数の選択肢から最適な働き方を自分で選択・組み合わせることができる「Design Your Workstyle」制度を導入しています。誰もが最高のパフォーマンスを発揮し、Well-beingを実現する自分に合った働き方をデザインできるよう、サポートします。

【ハイブリッドワーク制度】

状況に応じてリモートワークとクライアント訪問・オフィスへの出社を組み合わせて働くハイブリッドワークが標準的な働き方となっています。時間や場所にしばられず、自身のパフォーマンスやチームのコミュニケーションを最優先したワークスタイルを推進します。

【フルリモートワーク制度】

介護や配偶者の赴任帯同などを理由に、「出社義務のないフルリモートワーク」や「居住地を限定しない遠隔地リモートワーク(ただし国内に限る)」が可能です。

【コアなしフレックスタイム制度】

スタッフが時間や場所にとらわれずに能力を最大限発揮できるよう、コアタイムを設けないコアなしフレックスタイム制度を導入しています。7:00〜22:00の間で、一人ひとりが就業する時間を設定できます。

【フレキシブル・ワーク・アレンジメント(短時間勤務制度)】

育児・介護のための短時間勤務(時短・短日勤務)だけでなく、通学やボランティア活動などのための短時間勤務が可能です。「週3日勤務」(短日勤務)や「1日5時間勤務」(時短勤務)といった柔軟な働き方を推進します。

【フレキシブル・ライフ・デザイン休職】

従来の育児・介護のための休職制度に加え、海外留学、配偶者の海外赴任への帯同などのための一定期間の休職が可能です。

 

育児サポート

【出産特別休暇】妊娠〜産後1年まで、5日間の有給休暇(半日単位)が取得可能です。配偶者の場合、出産立ち会いなどのために、出産予定日(出産日が予定日からずれた場合には出産日を基準とすることも可)以降6カ月以内に連続3日以内の休暇(1日単位)が取得できます。

【育児特別休暇】育児休業取得可能期間の末日までに、父母ともに連続15営業日までの有給休暇を取得可能です。

【育児休業】父母ともに子が2歳に達するまで休職が可能です。

【ベビーシッター費用補助】父母ともに子が小学校入学までの期間、在宅保育サービスの入会金の全額、利用料金の半額(上限設定あり)を負担します。

 

PwC健康保険組合

健康保険料が他の健保組合と比較して1割〜3割ほど割安に設定されています。また、医療費の自己負担額が一定額を超える場合は超えた分の医療費が全額還付され、出産をした場合にも法定給付に加え、健保独自の付加給付があります。

 

カフェテリアプラン

旅行や健康維持のための物品購入、健康診断における追加検査など、さまざまな用途に使用可能なポイントが毎年付与されます。また年に1回の健康診断を指定健診機関・期間に受診することで、追加のポイントを受け取ることが可能です。

 

健康維持

年齢に即した健康診断を1年に1回無料で受診いただけます。また、インフルエンザの予防接種の補助(上限金額設定有・被扶養者含む)や、電話・メールによる無料の健康・メンタル相談を受けることができます。

そのほかにも休暇制度や確定拠出年金、語学学習支援、資格取得支援、クラブ活動支援などがあります。

 

コンサルタントへのご転職をお考えの方へ

コンサルタントへの転職は一般的な事業会社への転職と比べ非常に難易度が高いです。そのため、選考において論理的思考能力やコミュニケーション能力などコンサル適性が伝わる、応募書類・面接対策が不可欠です。

sincereedは大手総合系コンサルティングファームをはじめ、国内シンクタンク系ファーム、IT系ファーム、特化系ファームなど、コンサルティングファームへの幅広い支援実績を持つ転職エージェントです。コンサルタントへの転職をお考えの方、ご興味のある方はまずは一度ご相談いただければ幸いです。

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