掲載日 ・ 2026/04/28
株式会社リブ・コンサルティング
株式会社リブ・コンサルティング:【AI Talent Pool】役員室直下でAI関連プロジェクトに柔軟にアサインする募集枠
非公開
東京都
リブ・コンサルティング
コンサルティング
戦略コンサルタント
会社名
株式会社リブ・コンサルティング
会社概要
リブ・コンサルティングは、「100年後の世界を良くする会社を増やす」というミッションを掲げ、スタートアップやベンチャー、ユニコーン企業など、世の中に新しいイノベーションを起こす企業や、地域経済や地方創生に貢献する企業を対象とした総合コンサルティングファームです。
創業以来、中堅・ベンチャー企業を中心とした”クライアントの事業成長にコミットしたコンサルティング”は大手企業の新規事業コンサルティングにも領域を広げ価値を発揮しています。
同社は事業拡大を続けており、現在、上場に向けて採用を強化。戦略・経営コンサルティングを通じて、イノベーション企業や中堅企業、そして新しい事業を生み出す大手企業の課題解決を行い事業成長を後押しすることで、100年後の世界を良くする"インパクトカンパニー"を社会に多く生み出していくことに携わって頂ける方を募集しています。
【組織カルチャー】
・アサインの柔軟性が高く、事業部をまたいだチーム編成によるコンサルティングも可能
・”集合天才”のマインドを重視し、部門間のナレッジ共有やレビューが自然に行われています
・代表やパートナーによる1on1やMBA相当コースなどより高いレベルのコンサルティングを行うための研修プログラム
・経験者はもちろん、コンサル未経験の方も、育成を通じて活躍し管理職になっています
ポジション
【AI Talent Pool】役員室直下でAI関連プロジェクトに柔軟にアサインする募集枠
仕事内容
募集背景
リブ・コンサルティングでは、全社横断で AI領域のプロフェッショナル人材 を積極採用しています。
本ポジションは 「AI Talent Pool(オープンポジション)」として、特定の事業部・職種に限定せず、候補者の経験・志向・興味関心に合わせて 最適なチーム・プロジェクトに柔軟にアサインする採用枠です。
「AIを武器に経営課題を解きたい」という想いがあれば、やりたいことがまだ明確でなくても歓迎します。
仕事内容(共通)
アサイン先により具体的な業務は異なりますが、以下がAI領域の共通テーマです。
- クライアントの経営課題に対するAI活用方針の策定
- AI適用領域の特定、業務設計、PoC設計・実行
- 生成AI・データ分析を活用したソリューションの企画・提案
- プロジェクトマネジメント(構想策定〜実装〜成果検証)
- 社内外向けAI活用研修・ワークショップの設計・実施
- AI関連のオファリング・ナレッジ開発
具体的なポジション例
①大手企業向け、AIストラテジーコンサルタント
https://job.persona-ats.com/ja/libcon/jobs/9881affd-2138-44b6-98b4-f88ff2c8fb24
└生成AIを活用した高速な事業開発プロセスの実行支援
└企業のビジネスプロセスにおけるAI導入・変革を支援
②AIXセンター
https://job.persona-ats.com/ja/libcon/jobs/77cc9703-0b52-428d-ba3f-5f0570c58bbd
生成AI領域を中心に新規事業開発やバリューチェーン変革を実現することに特化したクロスファンクショナルチーム
事業戦略/企画~プロダクト開発~成果創出までを一気通貫で支援
③中堅、中小向け、生成AI実装コンサルタント
https://job.persona-ats.com/ja/libcon/jobs/4043f427-12d8-4401-b349-719146661c89
現場の経営課題をAIで解くための企画・実装・定着までをリード
④ベンチャー、スタートアップ向け AI×事業グロースコンサルタント
など
求める経験・スキル
応募資格
【必須スキル・経験 (Must)】
・高い論理的思考力
・構造化スキル
・生成AI(LLM)への関心と活用意欲
・新しいテクノロジーに対して強い知的好奇心を持ち、業務プロセスや事業への適用を主体的に考えられるマインドセット。
歓迎要件
新規事業の立ち上げ・推進経験
・ 0→1の事業開発、市場調査、PoCの設計・実行の経験。
BPR(業務改革)の実行経験
・ 業務フローの可視化・分析、課題特定、あるべき姿(To-Be)の策定および定着化の経験。
システム導入・開発プロジェクトのマネジメント経験
・ ビジネスサイドとエンジニアサイドの橋渡し(要件定義支援、ベンダーコントロール等)の経験。
求める人物像
- AI × ビジネスの領域で価値を出したいという意志がある
- 正解のない問いに対して、仮説を立てて動ける
- 経営者・事業責任者と対等に議論できる(または、そうなりたい強い意志がある)
- 新しい技術やツールを自ら触って学ぶ好奇心がある