パーソルキャリアの働き方・福利厚生、ワークライフバランスは?
2024/03/03

パーソルキャリアの働き方・福利厚生、ワークライフバランスは?

監修者 藤沼 渉

監修者

sincereed株式会社 藤沼 渉

新卒で教育業界を経験した後、2007年から大手人材総合会社マイナビに入社。人材派遣の営業マネージャーを経て、Web・IT・クリエイティブ領域の人材紹介キャリアアドバイザー/マネージメントを担当。
人材業界で多くの方々のキャリアを向き合い15年以上の転職支援実績を持つ。

『人々に「はたらく」を自分のものにする力を』というミッションを掲げるパーソルキャリアでは、社員一人ひとりが「キャリアオーナーシップ」を発揮することが、サービスを提供する個人・法人のお客さまによりよい顧客体験を提供し、ミッションの推進を加速させることにつながると考えています。

そこで、社員にキャリアオーナーシップを育んでもらうための様々な施策を実施していますが、その環境を作り出すための「土台」として重要視している要素として、「多様性の尊重」「心身の健康」「柔軟なはたらき方」をあげています。

ここでは、そんなパーソルキャリアの働き方や福利厚生についてご紹介していきます。パーソルキャリアへの転職をお考えの方は、企業研究の一環としてぜひ参考にしてみてください。


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パーソルキャリアの福利厚生

パーソルキャリアの福利厚生には、以下のようなものがあります。

 

◆保険
健康保険、厚生年金、雇用保険、労働災害補償保険(労災)

 

◆諸手当
交通費支給(自社規定による)、時間外勤務手当、深夜勤務手当、休日勤務手当

 

◆インセンティブ
月間、クオーター(3ヶ月)、半期の目標達成に応じてインセンティブを支給しています。各事業部によってさまざまなプランがあります。

 

◆PERSOL福利厚生(リロクラブとの提携)
映画館やホテルなどのレジャー施設・サービスを特別優待価格にて利用できます。

 

◆その他
・財形貯蓄制度
・確定拠出年金制度
・長期所得補償保険
・従業員持株制度
・団体保険
・TOEIC優待試験などの学びの支援

 

パーソルキャリアの健康推進

パーソルキャリアでは、「心身が健康ではたらけることによって、最高のパフォーマンスが発揮でき、より良いサービスをお客さまに提供することにつなげていくことができる」と考えています。
そのため、はたらく人自身がその人らしい“健康”を理解し、選択し、行動できる環境を創造し、健康にはたらくことで、安心や幸福感を感じられる企業となることを目指し、様々な健康推進に関わる制度を用意しています。

 

〜健康課題の把握〜

◆健康診断の実施
・2022年度の定期健診・雇い入れ時健診実施率はともに100%を達成しています。
・法定健診以外にも、ドック健診や女性特有健診も受診体制が整っており、病気の早期発見・早期治療に役立てています。
・特に経営幹部陣には専用のドック健診を用意し、率先して健康を維持管理する役割の自覚を促しています。
・受診者が、健診結果に疑問や不安をもった場合は、社内外の相談窓口で、医師や看護師などの医療職による面談を実施しています。
・健診結果は、データヘルスの観点からも分析を行い、施策に反映しています。

 

◆生活習慣病対策および保健指導の実施
健康診断結果に基づき、医療職が保健指導および特定保健指導を行い、生活習慣の改善を促進しています。有所見者全員の健診結果を産業医が確認し、適切に指導を実施しています。

< 主な取り組み >
・独自に健保による特定保健指導を実施
・独自に健保による歯科健診の費用補助を実施

 

◆ストレスチェックの実施
労働安全衛生法により義務化されたストレスチェックを毎年1回実施しています。
2022年度の実施率は87%で、組織単位の課題を可視化し、施策策定に役立てています。
また、希望者には産業医面談を実施しています。

 

◆エンゲージメントサーベイの実施
社員のエンゲージメントを測るため、エンゲージメントサーベイを毎年1回実施しています。設問項目には、心身の健康についてのものも設定しており、課題の可視化と改善に活用しています。

 

〜リテラシー向上〜

◆食事に関する支援
従業員の健康増進、食事に関するリテラシーを高めるためのサポートを行っています。

< 主な取り組み >
・健康アプリを利用した記録とAIによるアドバイス
・医療職によるアドバイス
・健康コラムの定期配信

 

◆睡眠に関する支援
従業員の健康増進、睡眠に関するリテラシーを高めるためのサポートを行っています。

< 主な取り組み >
・健康アプリを利用した記録とAIによるアドバイス
・医療職によるアドバイス
・健康コラムの定期配信

 

◆運動に関する支援
従業員の健康増進、運動に関するリテラシーを高めるためのサポート、運動機会の提供を行っています。

< 主な取り組み >
・全社健康イベントでオンライントレーニングを実施
・福利厚生として、トレーニングジムの費用を補助
・健康コラムの定期配信
・健康アプリの記録機能で、福利厚生に使えるポイントを付与
・全社健康イベント参加回数に応じて、福利厚生に使えるポイントを付与(期間限定)

 

◆メンタルヘルス対策
新卒入社者向け、中途入社者向け、新任管理職向けのほか、定期的な管理職向け研修等、研修やeラーニングを実施しています。
一般従業員向けには、相談窓口の設置、社内イントラネットでの定期的な情報発信、上長との1on1を活用したコニュニケーションの促進を実施しています。

< 主な取り組み >
・ラインケア研修(既存・新任管理職向け)
・セルフケア研修(既存・新任管理職・新卒向け)
・レジリエンス研修(新卒向け)
・フォローアップ研修(新卒向け)
・メンタルヘルスeラーニング(中途向け)
・1on1ミーティング(上司と部下が定期的に行う対話の場)
・事業部内交流ランチ会の実施(オンライン・オフライン)
・産業医による食事・睡眠・運動・セルフケアのアドバイス実施
・相談窓口での、産業医、看護師による相談の実施
・社外の相談窓口で心の専門家による電話カウンセリングを実施

 

◆女性特有の健康支援
女性が健康でパフォーマンスを最大化できるように、研修やサポートを行っています。

< 主な取り組み >
・女性の健康に関する相談窓口の設置
・医療職による面談実施、医療機関の紹介
・外部医療職・有識者によるセミナー実施(生理・PMS)(管理職向け・従業員向け)
・子宮頸がん、乳がんの検診補助
・ピル購入補助(2022年度時点は限定的な施策)
・母性保護に関するサポート体制の周知
・不妊治療に使える特別休暇・休業・時短勤務の実施
・生理休暇がとりやすい環境の整備(研修実施)

 

◆喫煙対策
従業員の健康増進、受動喫煙防止のため、喫煙に関するリテラシーを高めるための研修を実施しています。

< 主な取り組み >
・産業医のアドバイスを踏まえた研修による周知啓発
・禁煙相談できる相談窓口の設置

 

◆感染症対策
感染症が発生した際に担当部署と適切に連携するマニュアルが整備されており、医療職による適切な対処指示ができる体制を構築しています。

< 主な取り組み >
・インフルエンザ予防接種の社内実施
・インフルエンザ予防接種費用補助制度(本人・扶養家族)
・感染症拡大防止のための消毒設備の設置
・感染症発生時の初動マニュアルの整備と周知啓発

 

〜就労環境整備〜

◆長時間労働の是正
長時間労働の従業員に対しては、産業医・人事・上長の面談指導を実施しており、長時間労働による健康障害発生のリスク低減に努めています。

< 主な取り組み >
・一定時間以上の時間外労働実施者に対して、アラート通知を実施
・産業医による面談・上長に対する注意喚起
・管理職向けの長時間労働と健康、安全配慮義務についての教育制度の整備
・在宅勤務への費用補助を支給
・柔軟なワークスタイルの選択 ※要件があります

 

◆傷病休職者の支援
傷病休職者へは、医療職・ヘルスケア担当者・職場で連携体制をとり、休職から復職までの支援を円滑にサポートしています。

 < 主な取り組み >
・復職プログラムの実施
・相談窓口の設置
・業務配慮が必要な従業員の情報を共有するシステムの確立
・職場上司からの相談対応(医療職が即対応可能な体制)
・毎月のパルスサーベイの実施

 

◆治療と就業の両立を支援
従業員が治療中や治療後も、安心安全に働ける環境を整備しています。

< 主な取り組み >
・産業医面談で治療に伴う就業上の配慮が必要かを判断する体制の構築
・治療の内容によって、特別休暇の取得や、休職・時短勤務が可能

 

パーソルキャリアのワークライフサポート

パーソルキャリアでは、社員がそれぞれの価値観に合わせて柔軟に働けるように、多様な働き方を実現できる制度を用意しています。

 

◆リモートワーク
それぞれの置かれている状況や仕事内容に“より適した”ワークスペース(自宅など)を選択することで、限られた時間を 有効に活用し、自律的に仕事をすすめることを推奨しています。またフルリモート勤務社員は、全国30拠点のいずれかのパーソルキャリアのオフィスに出社可能な範囲であれば、日本国内どこでも居住が可能となっています。

 

◆フリーアドレス
座席の柔軟性を高めることで、その日の気分や、その日の業務の内容によって座席を自ら積極的に選択し、自分なりの生産性の高いはたらき方を推奨しています。

 

◆フレックス制
コアタイムありの1ヶ月ごとのフレックス制が導入されています。コアタイムに出勤していれば、始業・退勤時間は個人やチームに任せられており、組織ごとにコアタイムを設定・柔軟に運用しています。

 

◆ドレスコード
2019年より、ドレスコードの原則自由化を進められています。顧客に価値提供するうえで最もふさわしく、生産性を高めることができる服装を、自ら選択することができます。

 

◆複業制度
2019年4月より、国内のパーソルグループ29社2万5千人を対象に、「複業」制度が導入されています。社員の自己実現や経験・価値観・スキルの社会還元などを目的としており、導入から6か月で13社131件の複業が承認されています。
※複業承認数は2019年10月末時点の数字です。

 

パーソルキャリアのライフイベントサポート

パーソルキャリアには、仕事だけでなく、家庭も大事にしながら働けるようにするための制度があります。

 

◆産休・復帰ガイダンス
産休前のメンバー向けガイダンス(産休~復職に向けて利用できる制度の説明・復職に向けてアドバイス)や復職者に向けたガイダンスを行い、サポートしています。

 

◆次世代育成・介護休暇
未就学の子ども、もしくは要介護状態のご家族がいて就業が難しい日がある場合、年次有給休暇とは別で休暇を取得することができます。

 

◆時短勤務
育児や介護、ご自身の学びや社外活動のため、所定労働時間を変更して勤務することが可能です。

 

◆FLASH
社員の長期就業や持続的成長を支援することを目的とした人事制度です。
社員の長期就業や持続的成長を支援するために、「時間」のベネフィットを提供する制度が必要と考え、キャリアプランやライフステージに合わせた柔軟な働き方ができるよう、はたらく日数・時間・場所・休業/休職を選択できるようになっています。

 

パーソルキャリアの実績・評価

社員の働きがい・働きやすさを追及してきたパーソルキャリアですが、その実績は各所から認められています。

 

◆PRIDE指標2022
LGBTQなどのセクシャルマイノリティにとって働きやすい職場環境を推進する取り組み評価指標「PRIDE指標2022」において、最高評価の「ゴールド」を受賞。



◆Great Place to Work(GPTW)
世界60か国7,000社を超える企業の働きがい調査を行う専門機関。
2022年12月、特に働きがいの高い会社として昨年に続き「働きがい認定」企業に選出。
2023年版 日本における「働きがいのある会社」ランキング 大規模部門ベスト6位に選出。

 

◆Great Place to Work for Women(GPTW for Women)
2020年版日本における「働きがいのある会社」女性ランキングに、2度目の選出。

 

◆「東京都スポーツ推進企業」認定
東京都オリンピック・パラリンピック準備局による「東京都スポーツ推進企業認定制度」において、「東京都スポーツ推進企業」に認定。社員が行うスポーツ活動の支援・促進に向けたコミュニティサイト「みんなの部活」などの取り組みが評価された。

 

◆「えるぼし」企業認定最高位
女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)に基づく認定制度「えるぼし」において、企業認定最高位を取得。女性社員の定着率や女性管理職比率が評価された。

 

パーソルキャリアの働き方に関する口コミ

実際の口コミからもパーソルキャリアの働き方や、福利厚生面を見ていきましょう。

 

20代後半 女性

社員男女比も5:5に近く、男女関係なく質の高い仕事ができる人が評価される風潮がある。

時短勤務ながら管理職になっている女性も増えてきており、バリバリ働きながら家庭も大事にしたい、という志向性の方も活躍できる環境にはある。

一方で、仕事に極振りはできない/管理職希望はないが、責任ある仕事をまっとうにしたい、という方であっても、多様な職種・働き方が認められている環境なので、自分に合った仕事をできる場はかなり広く選択ができるように思う。

 

20代中盤 男性

比較的ワークライフバランスは取りやすいと感じます。

当たり前ですが、やろうと思えば無限に仕事はあり、手を抜こうと思えばいくらでも抜ける環境です。

勤務時間はフレックス制で11:00〜16:00のコアタイムあり。自分で業務設計するため、忙しい日は7時に始業したり、予定に合わせて16時で退社することができるなど自由度は高めです。

 

20代女性

残業は人によって大きく差があるようですが、残業抑制に本腰を入れており、大体30時間以内に収まるよう会社から指示があります。基本は15〜20時間くらいの人が多いように感じますが、30時間ギリギリの人もいれば、10時間に満たない人もいます。

また働き方については基本週2回出社、週3回リモートワークです。出社日は部署ごとに曜日が決まっています。個人情報を取り扱うため、リモートワークは自宅での勤務となります。対面での商談は月0〜3回くらいなので、定められた出社日や終業後に予定がある日を除いては基本はリモートワークになります。

有給はかなり取りやすいです。自分の業務設計次第で自由度高く取れる環境で、有給取得は当たり前のものとして認知されています。長期休暇は定められたものは年末年始くらいですが、夏季休暇5日間があります。

 

20代後半 女性

成果を出せば昇格できる環境ではあるものの、上に上がれる人数も決まっており相対評価になるため成果を出しても上がれない場合もある。顧客の引き継ぎも多く発生したり、評価者が都度変わるため、評価基準の一貫性を感じられない。

プロセスについてはリモート環境であることもあり細かくは管理されていないため、成果が基準になる。ただ、採用枠の多い顧客を任されるか、引き継ぎもをもらえるか等一定運の要素も高いかつ、そうした引き継ぎをもらえる社内で信頼を得られたものだけが上がっていくような印象。

 

30代 男性

事業部によって大きく異なるが残業は基本的にあるとういう文化で、フロント組織の場合は18時以降に顧客折衝以外の業務を始めるという認識。またキャリアアドバイザーはその時間からが本番。

しかし予定がある時などは業務調整し、早めに帰ることも可能で帰りづらい雰囲気もない。また有給に関しては非常に柔軟で、「明日休みます」というのも全然可能。要は自分の仕事をやっていれば働き方は自由でOKという文化。

リモートワークは部署にもよるが基本的に可能で今は出社とハイブリッドで運用している所が多い。

口コミを見てみると不満はある一方で、ワークライフバランスにおいては比較的良い印象であり、働きやすい環境と言えるでしょう。休暇やライフイベントに応じての長期休暇についても周りに気にすることなく取りやすく、リモートワークも入りながらのハイブリットとなっているようです。

不満の部分については、どこの会社でも一定数はあると思いますが、もともとの母体となっているインテリジェンスではバリバリ働くというスタイルだったため、現状ではかなり違った雰囲気の会社になっていることが口コミからも分かります。

 

パーソルキャリア基本情報:会社概要

社名 パーソルキャリア株式会社
英文社名 PERSOL CAREER CO., LTD.
資本金 1,127百万円
代表者 代表取締役社長 瀬野尾 裕
社員数 5,756名(有期社員含む グループ会社出向中の者は除く 2023年3月1日時点)

パーソルキャリアの社風の特徴

以下のポイントから「パーソルキャリア」を表す社風の特徴を見ていきましょう。

・グループビジョン「はたらいて、笑おう。」への共感

・多様な価値観・キャリアを応援

・成長できる環境

 

グループビジョン「はたらいて、笑おう。」への共感

パーソルグループは、グループビジョンとして「はたらいて、笑おう。」という言葉を掲げています。この言葉には、パーソルグループが個人の一人ひとり違う多様なはたらき方や価値観に寄り添い、人々が自分のはたらき方を自分で決め、豊かな人生を送ることができる社会を目指したいという想いが込められています。この想いが実際の形として反映されているのが、パーソルグループのビジネス展開。競合の大手人材会社では人材以外の様々な領域にも進出しているケースもありますが、パーソルグループは一貫して「人材領域」に軸足をおいたビジネスのみを展開しています。そのため、パーソルグループには、企業や人の「はたらく」をより良いものにしようという熱意をもっており、自らも「はたらく」ことを楽しんでいる社員が多く集まっています。

 

多様な価値観・キャリアを応援

社員の7割が中途入社のため、様々なバックグラウンドを持ったメンバーが活躍しています。また、女性の管理職割合が高く性別関係なく活躍が推進されていることはもちろん、個人のライフプランやキャリアプランに合わせて勤務日数を変更できる制度や、社内で別の仕事を体験したり異動希望を出したりすることができる制度も用意されています。社員それぞれが理想の働き方・生き方を実現できるように後押ししており、実際に「仕事・はたらき方を自分で選べる」と感じている社員の割合が74%もいます。(2022年実績)さらに、複業や服装自由化、リモートワークやフレックス制度の導入も進んでおり、今後ますます柔軟な働き方が進んでいくでしょう。

 

成長できる環境

パーソルキャリアでは年次問わず、成果と行動で社員を評価するグレード制を取っています。そのため昇格のタイミングも自分次第。マネジャーになる前にも、チームリーダーやアシスタントマネジャーなど部署によってさまざまな役割が用意されており、自身の成長に合わせて任せていく環境があります。そのため、「若手から活躍したい」「自分の力を高められる環境で働きたい」という意欲をもった人材が多く集まっているという特徴があります。また、面倒見の良い人が多く、中途社員もしっかり教えてフォローする風土があるため、自分のやる気次第でどんどん活躍することができます。

 

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パーソルキャリアへの転職は難易度は非常に高く、十分な面接対策なしでは内定獲得は難しいと言えます。

sincereedはパーソルキャリア出身者を有するエージェントです。パーソルキャリア出身だからこそわかる選考対策、さらには入社後の早期活躍方法についても多くのアドバイス、サポートが可能となっております。

パーソルキャリアへの転職にご興味のある方は、まずは一度ご相談いただければ幸いです。

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