掲載日 ・ 2026/07/22
株式会社ココナラ
株式会社ココナラ:フィールドセールス|ココナラアシスト
500~850万円
東京都
ココナラ
インターネットサービス(EC、メディア、アプリ)
法人営業
500万~
会社名
株式会社ココナラ
会社概要
・ スキルマーケット「ココナラ」の運営?開発
・ 弁護士相談サイト「ココナラ法律相談」の運営?開発
「一人ひとりが「自分のストーリー」を生きていく世の中をつくる」というビジョンの下、個人の 知識・スキル・経験を可視化し、必要とする全ての人に結びつけ、個人をエンパワーメントするプラットフォームとしてスキルマーケット「ココナラ」を中心とした事業を運営。2012年7月のローンチ以来順調に成長し、ユーザー数は279万人(2022年2月時点)に達するなど、国内最大級のマーケットプレイスへと成長。2021年3月には東証マザーズ(現:グロース市場)へ上場。※売上高は流通高
◇ココナラは、5・10年後に「すべてがそろうサービスマーケットプレイス」として社会のインフラ的存在になるビジョンを掲げ、現在の会員登録数296万人から、300?1000万人への拡大を目指しています。
◇通常のメディアサービスと異なり、「ユーザーに購入者・出品者2つの立場が存在」「toC・toB両方の領域が存在」「サービスのマッチング手法、提供手法、決済など取引に必要な機能が複数存在(通常購入・見積依頼・公開依頼・コンテンツ購入、テキスト・電話・ビデオなど)」「カテゴリが450以上あり、ユーザーによってニーズが異なる」など、複雑な仕組みにより難易度も高い分、やりがいや成長も多い環境です。
◇ココナラで働く従業員にも、一人ひとりにスポットライトを当てた組織運営の仕組みをつくっており、働きやすい環境も魅力。
ポジション
フィールドセールス|ココナラアシスト
仕事内容
組織・チームのミッション
10名規模の拡大フェーズのチームで、事業成長にコミットいただきます。
この仕事を一言でいうと「まだ顕在化していない企業の“人手不足”を自ら掘り起こし、最適な人材とつなげて、クライアント企業の成長と、稼働者の望む働き方を実現する」仕事です。
人材マッチングビジネスのため、発注側(企業)・受注側(個人)双方に関わりますが、担当の中心はニーズを持つ法人顧客の新規開拓〜商談です。個人(稼働人材)側とは、候補者提案や三者面談を通じて接点を持ちます。
企業側のニーズを引き出すヒアリングから、ニーズに対する適切なご提案、初回接点〜契約後のフォローまでを一気通貫で対応いただきます。
職務内容
【法人顧客の商談〜契約(中核業務)】
・ISが創出した商談を中心とした商談対応、紹介候補者のご提案
・企業と稼働人材をつなぐ三者面談
・クロージング、契約前後のフォロー
・(一部)確度の高い見込み顧客への自己開拓
キャリアパス
まずはフィールドセールスとして圧倒的な行動量で打席に立ち、商談化・案件化・契約で成果を出すことに集中いただきます。
拡大期でポストも仕事も増えるフェーズなので、力をつけた分だけ、任される範囲と報酬が広がっていきます。
その先は、営業組織を率いるマネジメントの道だけでなく、ここで培う「新規開拓力」「無形商材の提案力」「数字を作る力」を武器に、営業企画・事業開発へ進む道や、ココナラの新規事業立ち上げに関わる道も開けています。
業務内容変更範囲
会社の指定する業務
求める経験・スキル
応募資格(必須)
■ 無形商材の営業経験(2年以上)
・形のないサービスの魅力を、自身の言葉と熱量で顧客に伝えてきた経験。
■ KPIから逆算した自律的なスケジュール管理能力
・「今月〇件の商談を作るために、今週は何件架電し、今日は何件の未接顧客にアプローチするか」を毎朝自分で組み立てて実行できる。
応募資格(歓迎)
■ 人材業界での営業経験
・目標数字に対して未達が許されない厳しい環境(行動量をハイレベルで求められる環境)でサバイブしてきた経験。
■ SFA/CRM(Salesforce、HubSpot等)を自らハックして行動量を最大化していた経験
・「リストの上から順に電話する」だけでなく、「このステータスの顧客に一気に行動をかける」といった効率的な量担保の工夫ができる。ツールを用いて案件管理ができる方。
■ 立ち上げ経験や事業開発経験があること
求める人物像
■ 泥臭いシチュエーションを楽しむマインド
・打席に多く立ち続け、圧倒的なコミットで目標達成することにモチベーションを高めることができる方
■ 「量質転化」ができるスタンス
・言われた通りに量をこなすのではなく、「このセグメントの顧客には、このトークが刺さるのではないか」という仮説を持って打席に立てる方
■ PDCAの「A(改善)」を「ネクストアクションの具体化」に落とし込める
・「次は頑張ります」ではなく、原因を特定し、自分の行動を変えるための具体的な打ち手を自律的に導き出すスタンス